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★DIARY★
日記に書く事より、アキヒカへの思いのたけをぶつけていくつもりです…

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お鍋ぐつぐつ9

2月28日(mon)

大きめに切った鶏肉を、ヒカルがフーフーと息をかけて冷ましながら口にいれるのを見て、アキラも薄切りの豚肉に口をつける。

「う〜ん、結構いけるんだけど…なんか、あっさりしすぎてんだよなぁ」

ヒカルが、鶏肉を口にいれながら感想を言うと、アキラもムッとしながら

「これだって、まずくはないけれど、ちょっとくどいんじゃない?鍋には剥かないよ。灰汁だってホラ、豚肉の所為でこんなに出ているじゃないか?」
「なんだよ、ソレ!美味かったらいいじゃん。大体、お前は味覚がじじいすぎんだよ!!若者だったら、コレぐらいのがいいんだって!!」

行き成り、ジジイ扱いをされたアキラは、日ごろのウップン+先程溜まっていたストレスが一気に爆発する。

「キミの味覚がずさんすぎるんだ!性格そのままの味覚だな!」

和やかな雰囲気から一転、急にケンカをし出した二人に、葦原があわてて仲裁に入る。

「なんだよ、二人とも〜。急にけんかし始めて!どっちだっていいじゃないか…好きなのを食べれば。鍋ってそういうもんだろ?」

珍しく的を得た、大人的意見を発した葦原だが、普段が悪い為ちっとも相手にされていない。

「じゃぁ、次はコレ喰ってみろよ。」

ヒカルがアキラの皿に、シメジを入れる。
無言で、アキラもヒカルの皿にえのきを入れる。
両者にらみ合ったまま、互いの皿にあったきのこに喰らいついた。
その後は、牡蠣と蟹。木綿豆腐と絹ごし豆腐…と、二人が競って買っていたものを互いの皿に入れながら喰らいつく…という行動が繰り返され…。
若い二人の異様な気迫に押されていた葦原が、身体を引いてアキラの背中の後ろから緒方に話しかける。

「緒方さ〜ん。結局、この二人がこれだけの材料を買っていたのって…」

緒方は、ちびりちびりと飲んでいた日本酒を一気にあおってから

「まぁ、こういう競争からってことだろうな…フッ、若いな。」

そういうと、楽しそうに、グラスに酒を注ぎ足した。

     

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もうすぐ、4000HITです。TOPのカウンターにて4000を踏まれた方はお知らせください!

ということで、KIRI部屋に一人3000HIT祭りを始めました。話の口調(?)が、子供っぽいので、日記SSを書くときにちょっと、そのノリで書きそうになって困りました。いけない!いけない!!

 

 

お鍋ぐつぐつ8

2月26日(sat)

「よし。そろそろいいぞ。」

灰汁をとっていた緒方が、火の通りをみて、食べごろサインを出す。

「やった〜!やっと喰えるよ〜!!」

唯でさえ空腹で買出しに行ったのに、具がいい頃合いになるまで散々待たされた為ヒカルは、もうおなかが空いて倒れそうなほどであった…。
一回、おなかが空きすぎたので、生煮えでもいいや〜と、生で食べれるはずの野菜に手を伸ばそうとしたら、

「進藤!それはまだ煮えてない!」

と緒方に睨まれてしまった。

碁盤をはさんでいる時のような鋭い緒方の睨みに、結局欠食児童のヒカルも大人しくお預け状態で待っているしかなかったのだった。

ようやく出たオッケーサイン。ちびりちびりと酒を飲む緒方と、品よく箸を進めるアキラの横で、元気よく箸を動かすヒカル。

「進藤!もっと、よく噛んで喰え!!」

そう小言をいいながら、美味しそうに笑顔で食べ続けるヒカルに、緒方もなにやら嬉しそうである。

「な〜んか、緒方さんって、進藤君の事お気に入りなんだな?」

緒方がヒカルに豆腐をとってやっている隙に、葦原が隣のアキラにコソッとささやく。
アキラの目が座っている事に気づかずに…。

「それにしても、美味いな〜。やっぱ鍋は豚だよな!!」

そんなアキラに気づきもしないで黙々と鍋をつついていたヒカルが、嬉しそうに豚肉に喰らいついているのを見て、益々アキラは眉間の筋が浮きそうなほどイラつきを覚えた。

そして、良く煮えた鶏肉をスッと掴むと、ヒカルの器に入れる。

「あっ!なにすんだよ!!?」

行き成り無言で、ポチャッと投げ入れられた大き目の鳥肉に、鍋豚肉推奨派のヒカルは目くじらを立てる。

「文句は、それを口にしてからにしてくれ!」

そういって、睨みつけるアキラに向かって、今度はヒカルが

『ポチャッ』

と豚肉を入れてよこす。

「お前こそ、それ喰ってみろよ!!」

両者はジッとにらみ合いながら、お互いがよこした肉に箸をつけた。

    

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。なんか、鍋が食べたくなってきました。深夜なのに…。

NOVEL部屋にAngel5をUPしました。

真面目にお仕事をしていると、ちょっとした間に、エグイ妄想が頭を駆け巡るのは私だけでしょうか?大抵ヒカルはアキラさんに泣かされてます…。昼間から何考えてんだか…。ってぐらい。脳が疲れてるのかしら??

 

お鍋ぐつぐつ7

2月24日(thu)

葦原が、塔矢家の台所にあった品でだしをとり、アキラが出してきたなべ用のコンロと大き目の土鍋をヒカルと共に居間にセットして、なんとも不思議な鍋が始まった。
鍋の具材自体は一々豪華である。
冬の代名詞、牡蠣や蟹もそろっている。

鍋にはっただしが沸騰してきたところで、ヒカルが

「あっ、沸騰した!もういいかな?」

といって、蟹を掴んで入れようとした。
そこで、緒方の声が飛ぶ。

「進藤!まずは野菜からだ。 」

そういうと、白菜の固めのところを下にしき、その上に魚介を敷くように置いていく。
あまりの手際のよさに、

「すげ〜、緒方先生、職人?」

ヒカルが感想を漏らすと、緒方は嬉しそうに微笑みながら、

「このぐらいは、男のたしなみだぞ。進藤、覚えとけよ。」

と、ご機嫌で箸を動かした。

「緒方さん、ホントは隠し妻とかいるんでしょ?で、鍋のたびにこき使われて覚えちゃったんとか??」

ご機嫌な緒方に水をさすような葦原に、緒方の無言の制裁…

『バシャっ』

「あっち〜」

温まっただしを緒方が菜箸で、葦原に向けて飛ばしたのだ。量も少ないし、距離も短いが、気を許していた状態で手の甲にポチャッとたれた熱湯は熱い…。

「ひどいですよ〜緒方さん!!」

葦原の、情けない声が塔矢家に響いた。

  

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お鍋って色々食べ方ありますよね。家は基本的に、だしというより水から火にかけて、昆布を入れてそれが沸騰したら野菜、肉とか魚介を入れて、ポン酢とかにつけて食べます。(昆布だしってことになるのかな?)
外で食べると大体出しが取られてたり、スープに味がしっかりついてて美味しいですよね。
今は結構、だし汁が売ってるからお家でも楽しめるデスね。

それにしても、緒方さん大人気ない…。そんなトコもまた素敵…★

 

お鍋ぐつぐつ6

2月23日(wed)

結局その後、緒方と葦原に押し切られる形で、塔矢邸では鍋の準備が進められていた。
重たかった荷物は、車で先に緒方&葦原コンビが運んでくれたので、ヒカルは「ラッキー」などと嬉しそうだったが、アキラとしては

(どうせ、くだらない事で僕ら…というか、鈍い進藤は気付かないから、僕ばかり気を使わされるんだ…)

と、苦い気持ちでいっぱいであったが、あの鍋の材料である。どうせ、二人では食べきれないので、ありがたいと思わなければ…とため息をこぼした。

そして、塔矢家の台所である。

「白菜〜白菜〜」

一人暮らしが長い葦原は、料理が美味いと評判である。
実際アキラも、一人のときは何度か、その手料理を味わっているだけに、この4人の中では一番頼れる人物である。
そんな葦原が楽しそうに、既に置きっぱなしにしているエプロンをつけて下ごしらえをしている側で、緒方はタバコをふかしていた。

「緒方先生!ちょっとは手伝ってよ!!」

葦原に、海老の殻むきを命じられたヒカルが、広いテーブルの元、せっせと手を動かしながら、向かい側にすわる緒方に話しかける。
拗ねるように唇を尖らせるヒカルに、緒方はニヤリとわらいながら、

「俺が活躍するのはこの後だ。鍋のなんたるかも知らんヤツは、黙って下ごしらえをするんだな。」

「む〜。緒方先生は、鍋について詳しいの?」

「フッ、俺を誰だと思っている。飛び切り美味い鍋を食べさせてやる。」

だから、がんばるんだな。…という緒方の言葉に…、特に「飛び切り美味い鍋」という言葉にすっかり心奪われたようで、ヒカルは ニコニコ笑いながら海老を向き続ける。
その、なんだか和やかな様子を、コチラもまた、葦原に命じられて野菜を洗っているアキラは面白くない。
葦原と共に、水場に立っている為、アキラは二人の会話を背中で聞くような形になるのだが、時折聞こえる笑い声が妙に勘に触る。

(別に、鍋は大勢でやった方が楽しいというけれど…僕は、ちっとも面白くない!!)

そう思いながら、『バッキ』と白菜を5枚ほど根元から剥き、こちらも鈍い葦原に

「おっ、アキラ結構力があるんだな〜。」

などと、妙に感心されたのだった。

 



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面白くないのですか…アキラさん。ごめんなさい〜。
これは、二人が恋を自覚する前のお話です。
自覚はしてないけれど、僕以外と楽しそうにしないで!!みたいなアキラさん…末おそろしや…。
いつか、Angelが終ったら普通のアキヒカで、連載をしたいと思っているので、それを頭にいれながら、短編やらSSやらは書いているのですが、どう繋がってくるのかな…?と、今の段階では自分でも謎…です。ナベグツは、時期的にはNOVEL部屋の「愛すべき毎日」より前です。

私は、アキラさんがヒカルと出会って、ずっと好きだった…という設定も本当に好きなんです。
でも、このナベグツの二人は、まだ恋に気付いてないので、残念ながらその方向にはいけないようです。でも、そういうのも何時か書きたいなぁ〜。アキヒカ欲はまだまだ止まりません…。切腹。

そして、今日は、遂にやってきました…自分の誕生日です。
昨日はちょっと気が重い気もしたんですけど、今日は割と普通に受け入れました。
一日変わったくらいじゃ何にも変わらないのかも。とりあえず、祝ってくれる人がいるうちは、自分も嬉しく思えるのかな?とか…。ではでは、深夜更新の為おやすみなさい!!

 

お鍋ぐつぐつ5

2月22日(tue)

「で、どうしたんだ?その買い物は?」

ほっといてくれ…と思うアキラの心に反して、緒方は楽しげにアキラの荷物を覗き込む。
それに葦原までもが、

「ホントだ〜、すごい量の買い物だな〜?」

何するんだ?何するんだ?と、期待いっぱいの笑顔で問いかけてくる葦原に、ついアキラも誤魔化しきれなくて、

「鍋をするものですから…」

うっかり口を滑らしてしまう。
しまった!と思ったときには、時既に遅し…。
アキラ曰く、性質の悪い大人が二人…それも、何でか今日に限って暇をもてあましていた様子…。

ここぞとばかりに、葦原が
「鍋〜?そんな楽しそうな事なら呼んでくれよ〜。今、先生達いないからって、お前ん家に様子見に行ったんだよ〜。」

葦原が拗ねるように騒いでると、その葦原の頭を押すように緒方が小突く。

「葦原、お前は気の利かないヤツだな?アキラ君だって、親が居ないときぐらい羽を伸ばしたいだろうが。」
なぁ?と、ニヤニヤ笑いながらアキラに目を向けてくる。

その言葉に敏感に反応した葦原が

「えっ?アキラ、それって友達?それとも彼女??」

すっかり自分の妄想に入ってしまった葦原は、アキラの彼女か〜、俺も年取るわけだよなぁ〜と何故か楽しげである。

違う世界へ行ってしまった葦原の誤解を解くべくアキラが口を開いた瞬間…。

「よぉ、進藤!」

「こんにちは〜緒方先生。葦原さん。」

先程まで遠くで、三人のやり取りを眺めていたヒカルだったが痺れを切らしてアキラの隣までやってきたのだった。

「あ〜、進藤君。じゃぁ、アキラと鍋やるのって…。」

「オレだけど?」

急に話を振られて、キョトンとしているヒカルと正反対にアキラは苦い顔をする。
その対比を楽しそうに眺めながら、

「やっぱり、さっき一緒に歩いてたのは進藤だったのか」

と満足げでさえある。


(やっぱり…気付かれていたか…)
妙に勘のいい所は、勝負師ならではなのだろうが…

(わざわざ、知っていて知らない振りをするなんて…)
何を考えているのか分かったものではない…。
アキラがストレスゲージを溜めているのに対して、ヒカルなどは街中で知った顔に会うことが嬉しいのか暢気なものである。

「今日、塔矢んちで打ってたんだけど、オレが腹減っちゃって。今日は、先生もおばさんも居ないじゃん。だから、オレ達で飯作ろうと思ってさ〜!」

「それで、鍋か…。」

「うん、だって冬って言ったら鍋じゃん。つーか、オレむずかしい料理とかできね〜もん。鍋なら、煮るだけ♪」

カンタン♪〜かんたん♪〜と歌うように、はしゃぐヒカルに、 「甘い!」 緒方の低い声が飛び、トレードマーク(?)の眼鏡が光った…(かの様にみえた。)




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ちょっとだけ、進んだ♪(気がする…)鍋好きです。(前にも書いたかな?)
一番は、牡蠣鍋。まだ、土手鍋は食べた事がありませんが…牡蠣が入っていればなんでも、可!!
水炊きとかも好きです〜。一度、福岡の本場で食べたときにファンになりました。が、あまり東京では美味しいところに当たった事がないです。(というか、水炊き自体あまり見かけないし、あってもお高いのです…。)

私事ですが、遂に明日は私目の二十○才目の誕生日が訪れますです。去年は思わなかったけれど、今年は1歳、年をとることになんとなく抵抗があります。たぶん、周りの環境が変わってきた所為かな。とりあえず、最近よく体がつるので、運動嫌いな私が、体操などを始めました♪といってもストレッチ程度だけど。

ホッピーの宣伝が好きです。「ワルワルワル♪」ってやつです。キャラが、あくどいのに可愛い★

最近月曜日がとっても眠いのです、ちょっと憂鬱。でも、「不機嫌なジーン」にはまってしまったので、ちょっと楽しみ。です。

不機嫌な〜は、常にアキヒカ変換してみてます。本とは一からみてたら、SSとかで書きたかったけど、所々逃してるので妄想どまり…。基本的に、ヒカルにしか目に入らないアキラさんが大好きだけど、時々女たらしのアキラさんにも萌えます。(でも、帰る波止場はヒカルなの…みたいな)

で、ヒカルは「こいつ馬鹿」と思いながらも、やっぱり流されてみたいり(結局流されちゃうんかい!!みたいな)

同い年(?だったかな?)の彼氏には、和谷たんがいいな♪和泉さんにさらわれちゃうの…。

はぁはぁ。妄想書き始めると止まりませんね。

ではでは、インフルエンザは恐いです!うがい手洗い忘れずに!!

 

お鍋ぐつぐつ4

2月21日(mon)

「葦原さん!」

思いがけない人物の登場に、思わず声を上げて近寄るアキラ。

「フッ、アキラ君。これはすごい量の買い物だが、パーティーでもやるつもりか?」

そんなアキラの様子を楽しそうに運転席から噂の緒方がなにやら楽しげに見ている。


「緒方さん…」

兄弟子である緒方は、幼い頃はそれこそ世話をしてもらったこともあったらしいし共に学んでいた頃は自分にとって兄のような存在であった。
が…最近、やたらと絡んでくるので、アキラはふと嫌な予感がする。
何故なら、緒方が一番喜ぶのは、自分と進藤が一緒に居るところをからかう事なのだ…。

それは、「進藤など興味がない!」と言っていたアキラが好んで…というより、むしろ執拗なほど時間さえ空けばヒカルと打っていることにも問題があるのかもしれないが…。
どちらにしても、自分を良く知る人物の、理由の分からないからかいには日々苦い思いをしているアキラである。

幸い、ヒカルは名前を呼ばれたアキラから少し離れたところで自分を待っているようだ。
もしかしたら、一緒に歩いていたときに緒方は、二人に気付いていたかもしれないが…。

(どちらにしても、性質が悪い大人なんだ!!)

盤外戦なら負ける気はないですよ?…そう心でアキラは呟いた。




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3333HITです!我こそはという方はリクエストおまちしております!

中々進まないナベグツ…。
葦原さんが難しいです。天然だと言う事以外は、良くわかりません。実はすご〜く腹黒かったらどうしよう…。

NOVEL部屋にangel4 UP しました。楽しんでいただければ幸いです!

LINK部屋に素敵サイト様2件追加!しました〜。


 

お鍋ぐつぐつ3

2月17日(thu)

予想外に買い物をしてしまった為、二人の両手は大量の荷物でふさがる事となってしまった。
いつもは、食べるのが専門のヒカルなどは早くも根をあげる。

「塔矢〜、超おめ〜。買い過ぎなんじゃん?」
「キミの所為でもあるだろう?さぁ、すっかり日も暮れ始めてるんだから早く帰って支度するぞ!」

自分の責任であるのも忘れて、ぶーたれているヒカルを無視してさっさと家路を急ぐアキラ。

「ちぇ〜、オレ18になったら絶対免許とろ!」

「なんだよ、急に?」
「だってさ〜、免許あったらこういう時楽じゃん!」

「免許があるだけでは、そうとは限らないんじゃないの?」

「なんでだよ?」

「車だって必要だし、例え車があったとしてもあんな風に、二人乗りみたいなスポーツカーじゃ大して役にはたたなそうだよ」

ヒカルは、アキラの目線をおって対向車線をはしっていた赤いスポーツカーをみる。

「え〜、オレあんな感じのスポーツカーいいなぁ。かっこいいじゃん!そういえば、緒方先生の車もあんなじゃなかったけ?」

二人して、そのスポーツカーを見ていると、車は急にターンをしてアキラとヒカルの歩く歩道の脇に寄ってきた。

「アキラ〜!何してるんだ?」

その赤いスポーツカーの窓から顔を出したのは、二人も良く知る人物・葦原弘幸であった。

 



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とっても長くなりそうな予感…。

そして、後で直すんだ…。ひぃぃぃ。

ってなわけで、修正の終った日記SSを日記SS部屋に収納しました。
そちらもご覧ください!

今日は地震があったそうで…。東京周辺の話ですが。実は、スヤスヤ寝てました…。もし、大地震があっても決して助からないであろう…と、本気で恐いです…。一回寝たら、あんまり起きないので…。

3000HITも、もしかして一人祭りかなぁ…と…思う今日この頃。まぁ、それはそれで楽しいのですが…いい加減ネタが尽きてきました…。ははは。

 


 

 
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